Victorian Project
■ コンサートシリーズ
名曲の宝庫!! イギリス
19世紀ヴィクトリア朝時代、産業革命の最先端の産物として流行した「家庭音楽」から、20世紀「芸術歌曲」への変遷を辿ります。この時代のイギリスは名曲の宝庫!!!

→ コンサート(2018年8月6日)Victorian Project7 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
→ コンサート(2016年4月17日,23日)Victorian Project2
→ コンサート(2015年7月31日)Victorian Project1



■ 英語歌唱研究セミナー
英語を歌う・英語で歌う♪
英語は私達にとって最も身近な外国語です。英語の歌曲には、メロディーも美しく親しみやすい作品がたくさんあります!! Victorian Projectでは「英語を歌う・英語で歌う」をテーマに英語歌曲に慣れ親しんで頂く機会を作りたいと考えています。

→ 第2回セミナー(2018年2月28日)Victorian Project4 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
→ 第1回セミナー&コンサート(2017年8月8日)Victorian Project3






Victorian
Project
Members

ソプラノ
佐竹由美

メゾ・ソプラノ
中巻寬子

テノール
辻裕久

作曲家・ピアノ
なかにしあかね



Event
Back
Number

Vol.1
2015/7/31(金)

Vol.2
2016/4/17(日)
名古屋公演
2016/4/23(土)
東京公演

Vol.3
第1回
英語歌唱研究
セミナー
2017/8/8(火)


 プロフィール
◆ 佐竹由美 ソプラノ Naomi SATAKE 東京藝術大学音楽学部声楽科及び同大学院音楽研究科博士課程修了。A.コープランド「エミリー・ディキンソンの12の詩」にて博士号取得。ロータリー国際親善奨学生として渡伊。第53回日本音楽コンクール、バッハ国際音楽コンクール等受賞多数。その確かな技術に支えられた透明感のある美声と洗練された歌唱が最大の魅力で常に高い評価を得る。2009年文化庁芸術家在外研修員(ニューヨーク)。国立音楽大学・愛知県立芸術大学講師。二期会会員。 ◆ 中巻寬子 メゾ・ソプラノ Hiroko NAKAMAKI 東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。同大学院博士後期課程修了。博士(音楽)。バロック音楽を中心として演奏・研究活動を行う中で、その温かな声と深い知識に裏打ちされた的確な演奏は常に高い評価を受けている。その一方で、近年は「イタリア古典歌曲」の研究に従事し、演奏、論文、共著書においてその成果を発表、現在はその「イタリア古典歌曲」や多くのトスティ歌曲を世に送り出した、活気あふれる19世紀イギリス音楽界に大いに関心を抱いて研究中。現在、愛知県立芸術大学教授。 ◆ 辻裕久 テノール Hirohisa TSUJI 東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。同大学院修了。英国王立音楽院大学院演奏家養成コース修了。オペラ、オラトリオやカンタータ、古楽のソリストとして国内外で活躍を続けている。第32回フランシスコ・ヴィニアス国際声楽コンクール(西)第3位並びに最優秀オラトリオ・リート歌手特別賞受賞他。英国歌曲のスペシャリストとして数々のCDをリリース。レコード芸術特選盤、朝日新聞、毎日新聞、音楽現代推薦盤などに選ばれている。現在、玉川大学芸術学部教授、フェリス女学院大学音楽学部非常勤講師。 ◆ なかにしあかね 作曲家・ピアノ Akane NAKANISHI 東京藝術大学音楽学部作曲科卒業。ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ大学院にて作曲修士号、キングスカレッジ大学院にて作曲博士号を修める。作曲を中西覚、佐藤眞、南弘明、サー・ハリソン・バートウィスル各氏に、声楽伴奏法を、故ジェフリー・パーソンズ、ハルトムート・ヘル各氏に師事。第66回日本音楽コンクール作曲部門第1位及び安田賞受賞、国際フランツ・シューベルト作曲コンクール入賞ほか、入賞、入選多数。平成17年度文化庁在外研修員(ロンドン)。現在、宮城学院女子大学教授。
◆ 海老原優里 ピアノ Yuri EBIHARA 愛知県立芸術大学音楽学部卒業、桑原賞受賞。同大学院音楽研究科博士前期課程首席修了し、同博士後期課程で学ぶ。第55回全日本学生音楽コンクールピアノ部門名古屋大会高校生の部第1位。2007年フッペル平和祈念鳥栖ピアノコンクールソロコース第1位、ソロ大賞受賞ほか多数。これまでに、渡辺理恵子、佐野翠、笠間春子、ヴァディム・サハロフ、北住淳、熊谷恵美子の各氏に師事。大学院ではドビュッシー校訂のショパン全集における指使いについて研究した。現在、愛知県立芸術大学非常勤講師。
↑ Top

 第2回 英語歌唱研究セミナー                 Victorian Project vol.4
第2回セミナー開催が決まりました。受講、聴講のご希望者を募集いたします。
2018年は2回のセミナーと、8/6(月)コンサート&受講生発表会を予定しています。
■日時:2018年2月28日(水)18:00~21:00
■会場:二期会スタジオ
■セミナー受講:5,000円
■セミナー聴講:2,000円
■講師:佐竹由美(ソプラノ)
    辻裕久(テノール)
    なかにしあかね(ピアノ)

■セミナー申込み・お問合せ:
    Victorian Project事務局 音楽事務所シン・ムジカ
    【TEL&FAX】
    【E-mail】

(その他情報は →こちら )
↑ Top


 コンサート&受講生発表会                    Victorian Project vol.7
《ヴィクトリアン・プロジェクト~英国歌曲の系譜を辿る》は2015年にスタートし、これまでに3回のコンサートとセミナーを開催してまいりました。2018年は2回のセミナーとコンサート&受講生発表会を予定しています。詳細情報は随時公開いたします。
■日時:2018年8月6日(月)
■会場:豊洲シビックセンターホール
■出演者:佐竹由美(ソプラノ)
     中巻寛子(メゾ・ソプラノ)
     辻裕久(テノール)
     なかにしあかね(ピアノ)
     海老原優里(ピアノ)

↑ Top


 第1回 英語歌唱研究セミナー                 Victorian Project vol.3
受講者には任意の英語歌曲、またはバロック期のオラトリオのアリアなどから一曲をご用意いただき、
講師によるセミナーの受講とコンサートにご参加いただきました。
■日時:2017年8月8日(火)15:15~セミナー 18:00~コンサート
■会場:二期会スタジオ
■セミナー受講とコンサート参加:5,000円
■セミナー聴講とコンサート入場:2,000円
■講師:佐竹由美(ソプラノ)
    辻裕久(テノール)
    なかにしあかね(ピアノ)

(その他情報は →こちら )
こちらのイベントは終了いたしました。
■受講者と受講曲:
 1. ソプラノ 福田満希子 ピアノ 井向 結
   Lo! Here the gentle lark (1819) 見よ、優しいひばりが Henry Bishop(1785-1855)/William Shakespeare(1564-1616)
 2. ソプラノ 池田鈴奈 ピアノ 田添 茜
   It was a lover and his lass (1919) 恋に落ちた若者とその恋人 Roger Quilter(1877-1953)/William Shakespeare(1564-1616)
 3. ソプラノ 広瀬なるみ ピアノ 平川寿乃
   Who Is Silvia? (1926) シルヴィアって誰? Roger Quilter(1877-1953)/William Shakespeare(1564-1616)
 4. ソプラノ 髙橋優花 ピアノ 片野敦子
   I Hate Music! 私は音楽が嫌い, I'm a Person Too 私だって一人前 Leonard Bernstein(1918-1990)
 5. ソプラノ 河村有美 ピアノ 井向 結
   The Lord Mayor's Table (1962) ロンドン市長のテーブル William Walton(1902-1983)/Thomas Jordan(1612-1685)
■演奏曲:
● Roger Quilter(1877-1953)
     from "Arnold Book of Old Songs" (1921) 「アーノルド・ブックの古い歌(イギリス民謡集)」より
Believe me, if all those endearing young charms 春の日の花と輝く 辻・なかにし
Charlie is my darling 愛しのチャーリー 辻・なかにし
● Ivor Gurney(1890-1937)
     form "Five Elizabethan Songs" (1912-1914) 「5つのエリザベス朝の歌」より
Orpheus オルフェウス 佐竹・なかにし
Spring 春 佐竹・なかにし
● Roger Quilter It was a lover and his lass (1919)  それは恋する恋人たち 佐竹・辻・なかにし
↑ Top


 コンサート                           Victorian Project vol.2
今回のテーマは、演劇、文学、音楽、美術、英国のみならず世界中の芸術に今なお影響を与え続けるイギリスの財産、シェイクスピアの特集です!!
シェイクスピアの没後400年の記念すべき日(4月23日)に、ヴィクトリア朝、エドワード朝の作曲家たちの競演、饗宴をお贈りします♪
シェイクスピアの詩による名曲の数々をお楽しみください。
<名古屋公演>
■日時:2016年4月17日(日)15:00開演(14:30開場)
■会場:スタジオ・フィオリーレ(共催)
■入場料:全席自由 3,000円

<東京公演>
■日時:2016年4月23日(土)16:00開演(15:30開場)
■会場:サロン・テッセラ
■入場料:全席自由 3,500円

■出演者:佐竹由美(ソプラノ)
     中巻寛子(メゾ・ソプラノ)
     辻裕久(テノール)
     海老原優里(ピアノ)
     なかにしあかね(ピアノ)

(その他情報は →こちら )
こちらのイベントは終了いたしました。
■演奏曲:
● C.Hubert H.Parry(1848-1918) O mistress mine 愛しき人よ  『十二夜』第Ⅱ幕3場より 佐竹・なかにし
● Roger Quilter(1877-1953) O mistress mine 愛しき人よ 辻・なかにし
● Charles V.Stanford(1852-1924) O mistress mine 愛しき人よ 中巻・海老原
● Arthur Sullivan(1842-1900) Sigh no more ladies お嬢さん方 もう溜息するな
  『から騒ぎ』第Ⅱ幕3場より
辻・なかにし
● Arthur Sullivan The willow song 柳の歌  『オセロー』第Ⅳ幕3場より 中巻・海老原
● Percy A.Grainger(1882-1961) Willow, willow 柳の歌 佐竹・なかにし
● Roger Quilter Come away, death 来たれ 死よ  『十二夜』第Ⅱ幕4場より 辻・なかにし
● Charles V. Stanford Come away, death 来たれ 死よ 中巻・海老原
● C. Hubert H. Parry Blow, blow, thou winter wind 吹け 冬の風よ
  『お気に召すまま』第Ⅱ幕7場より
佐竹・なかにし
● Frank Bridge(1879-1941) Blow, blow, thou winter wind 吹け 冬の風よ 中巻・海老原
● Roger Quilter Blow, blow, thou winter wind 吹け 冬の風よ 辻・なかにし
● Myles B.Foster(1851-1922) Under the greenwood tree 緑の木陰で
  『お気に召すまま』第Ⅱ幕5場より
佐竹・なかにし
● Ivor Gurney(1890-1937) Under the greenwood tree 緑の木陰で 辻・なかにし
● Maude Valéie White(1855-1937) Ophelia's song オフィーリアの歌  『ハムレット』第Ⅳ幕5場より 佐竹・なかにし
● C.Hubert H. Parry Take, o take those lips away 取り去りたまえ その唇を
  『尺には尺を』第Ⅳ幕1場より
中巻・海老原
● Ivor Gurney Orpheus with his lute オルフェウスと竪琴
  『ヘンリー8世』第Ⅲ幕1場より
佐竹・なかにし
● Edward German(1862-1936) Orpheus with his lute オルフェウスと竪琴 中巻・海老原
● Ralph Vaughan Williams(1872-1958) Orpheus with his lute オルフェウスと竪琴 辻・なかにし
● Ralph Vaughan Williams It was a lover and his lass それは恋する若者たち
  『お気に召すまま』第Ⅴ幕3場より
佐竹・中巻・海老原
● Roger Quilter It was a lover and his lass それは恋する若者たち 佐竹・辻・なかにし
↑ Top


 コンサート                           Victorian Project vol.1
英国歌曲の第一人者達による夢のコラボレーション始動!!
まずはヴィクトリア朝時代の心に沁みる名歌、華やかな技巧的名曲からスタート!!
■日時:2015年7月31日(金)19:00開演(18:30開場)
■会場:東京建物八重洲ホール
■入場料:全席自由 3,500円

■出演者:佐竹由美(ソプラノ)
     中巻寛子(メゾ・ソプラノ)
     辻裕久(テノール)
     なかにしあかね(ピアノ)

(その他情報は →こちら )
こちらのイベントは終了いたしました。
■演奏曲:
● James L. Molloy(1837-1909) Love's old sweet song 懐かしき愛の歌 中巻
● Michael W. Balfe(1808-1870) Come into the garden, Maud 庭園においで、モード 佐竹
● Henry R. Bishop(1786-1855) Home, Sweet Home 埴生の宿
Take, O take those lips away 取り去りたまえ その唇を
Lo! Here The Gentle Lark 見よ!ほら優しいヒバリが 佐竹
● Samuel Liddle (1868-1935) Abide with me ともに留まりたまえ 中巻
● Henry Leslie (1822-1896) Annabelle Lee アナベル・リー
● John Blockley (1800-1882) List to the Convent Bells 聞け 修道院の鐘の音を 佐竹・中巻
● Arthur Sullivan (1842-1900) Where the bee sucks 蜂の蜜吸うところで
Orpheus with his lute リュートを持つオルフェウス 佐竹
The lost chord 失われた和音 中巻
● C. Hubert H. Parry (1848-1918) Lay a garland on my hearse 我が棺に花冠を捧げたまえ
Weep you no more, sad fountains 泣くな 悲しみの泉よ
● Charles V. Stanford (1852-1924) The fairy lough 妖精の湖 中巻
A soft day やわらかな日 中巻
● Liza Lehmann (1862-1918) The Lily of a Day 一日の百合の花 佐竹
The Wren ミソサザイ 佐竹
● arr.Akane Nakanishi Londonderry Air~Danny Boy ロンドンデリーの歌~ダニーボーイ 佐竹・中巻・辻
ピアノ:なかにし
↑ Top
■ 作曲家別演奏曲リスト
■■ Victorian era ■■ (1837 - 1901)
■Henry Bishop (1786 - 1855)
・Home, Sweet Home 埴生の宿 -John Howard Payne(1791-1852)
・Take, O take those lips away 取り去りたまえ その唇を -William Shakespeare(1564-1616) 『尺には尺を』より
・Lo! Here The Gentle Lark 見よ!ほら優しいヒバリが -William Shakespeare(1564-1616) 『間違いの喜劇』より
■John Blockley (1800 - 1882)
・List to the Convent Bells 聞け 修道院の鐘の音を -John Blockley
■Michael William Balfe (1808 - 1870)
・Come into the garden, Maud 庭園においで、モード -Lord Tennyson(1809 - 1892)
■Henry Leslie (1822 - 1896)
・Annabelle Lee アナベル・リー -Edger Allan Poe(1809 - 1849)
■James Lynam Molloy (1837 - 1909)
・Love's old sweet song 懐かしき愛の歌 -G.Clifton Bingham(1859 - 1913)
■Arthur Sullivan (1842 - 1900)
・Where the bee sucks 蜂の蜜吸うところで -William Shakespeare(1564 - 1616) 『ヘンリー8世』より
・Orpheus with his lute リュートを持つオルフェウス -William Shakespeare(1564 - 1616)
・The lost chord 失われた和音 -Adelaide Anne Procter(1825 - 1864)
・Sigh no more ladies お嬢さん方 もう溜息するな -William Shakespeare(1564 - 1616) 『から騒ぎ』より
・The willow song 柳の歌 -William Shakespeare(1564 - 1616) 『オセロー』より
■Charles Hubert Hastings Parry (1848 - 1918)
・Lay a garland on my hearse 我が棺に花冠を捧げたまえ -Francis Beaumont(1584 - 1616) & John Fletcher(1579 - 1625)
  『乙女の悲劇』より

・Weep you no more, sad fountains 泣くな 悲しみの泉よ -Anonymous
・O mistress mine 愛しき人よ -William Shakespeare(1564 - 1616) 『十二夜』より
・Blow, blow, thou winter wind 吹け 冬の風よ -William Shakespeare(1564 - 1616) 『お気に召すまま』より
・Take, o take those lips away 取り去りたまえ その唇を -William Shakespeare(1564 - 1616) 『尺には尺を』より
■Myles Birket Foster (1851 - 1922)
・Under the greenwood tree 緑の木陰で -William Shakespeare(1564 - 1616) 『お気に召すまま』より
■Charles Villiers Stanford (1852 - 1924)
・The fairy lough 妖精の湖 -Moira O'Neill(1864 - 1955)
・A soft day やわらかな日 -Winifred Mary Letts(1882 - 1972)
・O mistress mine 愛しき人よ -William Shakespeare(1564 - 1616)
・Come away, death 来たれ 死よ -William Shakespeare(1564 - 1616)
■Maude Valéie White (1855 - 1937)
・Ophelia's song オフィーリアの歌 -William Shakespeare(1564 - 1616) 『ハムレット』より
■Liza Lehmann (1862 - 1918)
・The Lily of a Day 一日の百合の花 -Ben Jonson(1572 - 1637)
・The Wren ミソサザイ -Alice Sayers?
■Edward German (1862 - 1936)
・Orpheus with his lute オルフェウスと竪琴 -William Shakespeare(1564 - 1616)
■Samuel Liddle (1868 - 1935)
・Abide with me ともに留まりたまえ -Henry Francis Lyte(1793 - 1847)
■Ralph Vaughan Williams (1872 - 1958)
・Orpheus with his lute オルフェウスと竪琴 -William Shakespeare(1564 - 1616)
・It was a lover and his lass それは恋する若者たち -William Shakespeare(1564 - 1616) 『お気に召すまま』より
■Roger Quilter (1877 - 1953)
・O mistress mine 愛しき人よ -William Shakespeare(1564 - 1616)
・Come away, death 来たれ 死よ -William Shakespeare(1564 - 1616) 『十二夜』より
・Blow, blow, thou winter wind 吹け 冬の風よ -William Shakespeare(1564 - 1616)
・It was a lover and his lass それは恋する若者たち -William Shakespeare(1564 - 1616)
・Believe me, if all those endearing young charms 春の日の花と輝く -Thomas Moore(1779 - 1852)
  「アーノルド・ブックの古い歌(イギリス民謡集)」より

・Charlie is my darling 愛しのチャーリー -Robert Burns(1759 - 1796)
■Frank Bridge (1879 - 1941)
・Blow, blow, thou winter wind 吹け 冬の風よ -William Shakespeare(1564 - 1616)
■Percy Aldridge Grainger (1882 - 1961)
・Willow, willow 柳の歌 -William Shakespeare(1564 - 1616) -Traditional-
■Ivor Gurney (1890 - 1937)
・Under the greenwood tree 緑の木陰で -William Shakespeare(1564 - 1616)
・Orpheus with his lute オルフェウスと竪琴 -William Shakespeare(1564 - 1616) 『ヘンリー8世』より
・Orpheus オルフェウス -William Shakespeare(1564 - 1616) 「5つのエリザベス朝の歌」より
・Spring 春 -Thomas Nashe(1567 - 1601) 「5つのエリザベス朝の歌」より
■arr.Akane Nakanishi
・Londonderry Air~Danny Boy ロンドンデリーの歌~ダニーボーイ

↑ Top